保護者のみなさまへ

出席停止時の書類の変更について
~登校許可証明書の導入について~

近年のインフルエンザ流行や学内拡大防止のため、保健所からより厳しい対応が求め られております。 インフルエンザに関しては出席停止の基準が昨年4月より「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで」となっております。こうした状況に対応するため、本校でも従来の書式(生徒手帳や抗ウィルス薬の証明書等)を改め、下記の通り統一します。

1. 出席停止扱いとなるすべての感染症に関して「登校許可書」に病院で記入・押印し、治癒登校後すぐに担任へ提出する。
2. 実施は2013年度後期学期、10月1日(火)からとする。

病院によっては費用負担が生じることもありますが、なにとぞ趣旨をご理解の上、ご協力お願いします。

2013年9月6日
東海大学付属相模高等学校・中等部
校長 大金眞人

「登校許可証明書」(PDF)はこちら