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男子バスケットボール部

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目標:日本一!
監督:大石 宏志(ヘッドコーチ)
顧問:原田 政和(アシスタントコーチ)部長:青井 大樹(キャプテン)
部員数:46名

最近の主な実績

  • 全国高等学校総合体育大会
    (インターハイ)出場5回

  • 全国高等学校選抜優勝大会
    (ウインターカップ)出場2回

  • 最近の全国大会出場実績

    • 2005 千葉インターハイ出場

    • 2009 大阪インターハイ出場
      【全国ベスト8入りを果たしました】

    • 2009 ウインターカップ出場
      【全国ベスト8入りを果たしました】

    • 2010 ウィンターカップ出場

    • 2011 秋田インターハイ出場

  • 2014年度のチーム実績

    • 神奈川県高等学校バスケットボール新人大会
      ベスト8

    • 関東高等学校男子バスケットボール大会
      神奈川県予選会 第3位

    • 関東高等学校男子バスケットボール大会
      Aブロック出場 ベスト8

紹介文

男子バスケットボール部では、二つのレースを走ります。一つはチャンピオンを常に目指すというレース。そして、もう一つは、人生のレース。部活動、学校生活を通し、人生に勝利するための考え方・姿勢を身につけるためのレース。目標である日本一にふさわしいチームになるよう、常に感謝の気持ちと誇りを持って日々取り組んでいます。

よくある質問

Q.部長が男子バスケットボール部を選んだ理由は何ですか?

A.神奈川県屈指の強豪校だからです。経験豊富で情熱あふれる監督・コーチがいて、体育館をはじめとする施設も素晴らしく、自分自身を高めるのに最高の環境だと感じました。また、顧問の先生方は、技術・体力の成長以上に「心の成長」を促してくれます。日常生活の頑張りが一つ一つのプレイに繋がることを大切にしているところにも惹かれました。

Q.どんなところにやりがいや楽しさを感じますか?

A.チームが一つになる瞬間です。それは二つあります。一つは皆で厳しいトレーニングや、練習を乗り越えたとき。そしてもう一つは、その練習が実って試合で勝てたときです。

Q.勉強との両立は難しいですか?

A.「文武両道」を成し遂げることは簡単なことではありません。しかし、授業中に集中して学ぶこと。休み時間や、通学時間を有効活用し、足りない部分を個人でしっかりと補えるように個人個人で工夫をしています。

Q.これまでで一番の思い出は何ですか?

A.厳しい鍛錬で培ったフィジカル・メンタル・スキルを発揮し、全員で喜び合ったことです。

Q.これまでの部活動で大変だったことは何ですか?

A.最善の努力と準備を怠り、感謝の気持ちを忘れ、大切な試合で負けてしまったことです。

Q.新入生にひと言!

A.目標を高く掲げているため、活動内容は肉体的にも、精神的にもかなりハードです。目標に向かって明るく・元気に、そして常に前向きに努力できる気迫あふれる人を待っています。一緒に日本一を目指して「躍進」しましょう!