中等部のご案内

食物研究同好会

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目標:普段、家では作らないような料理を部活で作り、家庭でその料理を披露する。また、楽しく、様々なジャンルの料理に挑戦する。
顧問:望月 文枝、萩原 千香子
部長:海老名 有沙
部員数: 31名
 高校3年 8名
 高校2年 15名
 高校1年 4名
 中等部1年 4名

最近の主な実績

  • 『おださがフェスタ、おださが焼き決定戦』
    第1位・優勝

  • 東海大学代々木キャンパス建学祭 模擬店出展

紹介文

食物研究同好会は、中等部が4人、高1が4人、高2が15人、高3が8人の計31名で活動しています。学年の壁を越えて、楽しく様々なジャンルの料理に挑戦しています。料理が好きな人、食べるのが好きな人、大歓迎です!勉強との両立もできるので、ぜひ食物研究同好会に入ってください。

よくある質問

Q.部長が食物研究同好会を選んだ理由は何ですか?

A.私は料理に興味があり、食べることも好きで、体験の時に先輩方もとても優しいので選びました。全体の雰囲気も良く、活動日も週1回と少ないので、勉強との両立も出来ています。

Q.どんなところにやりがいや楽しさを感じますか?

A.部活では、普段、家では作らないような凝った料理をつくることが多く、完成した料理が上手くできたときに楽しさを感じます。

Q.勉強との両立は難しいですか?

A.難しくないです。活動日が週1日なので、しっかりと勉強する時間を作ることができます。

Q.これまでで一番の思い出は何ですか?

A.小田急相模原駅で開催された『おださがフェスタ』に出展したことです。『おださがフェスタ』では、「おださが焼き」と呼ばれる地元料理を東海大学の観光学部の方々と考え、「ピカタ風おださが焼き」を600本売り切りました。

Q.これまでの部活動で大変だったことは何ですか?

A.特にありません。

Q.新入生にひと言!

A.どの学年も皆、仲が良く、楽しく活動しています。しっかりした食事からお菓子まで、様々なジャンルの料理に挑戦しているので、ぜひ、入部してください。