高等学校のご案内

陸上競技(短距離)部

写真をクリックすると上部に拡大画像が表示されます。

目標:
日本一の競技力と人間力、目的はより良い社会性と人間性の獲得

監督:小野 大輔
顧問:小野 大輔、両角 駿、長谷川 聡也
部長:小河 空矢
部員数:
3年:43名(短:31名、長:12名)
2年:27名(短:20名、長:7名)
1年:19名(短:11名、長:8名)
合計:89名(短:62名、長:27名)

最近の主な実績

  • 2021年度
    神奈川県高校総体陸上競技大会
     男子4×100mリレー優勝
     男子110mハードル優勝
     男子3000m障害 準優勝
     女子4×100mリレー 準優勝
     男子5000m 準優勝
     男子200m 準優勝
     男子走高跳び 準優勝

  • 2020年度
    全国高校陸上競技大会
     男子4×100mR 準優勝
     女子100mH B決勝5位

  • 2019年度
    U20日本選手権女子200m優勝、女子走幅跳準優勝
    全国高校総体女子走幅跳第3位入賞
    第101回日本選手権女子200m第8位入賞
    国民体育大会少年女子A走幅跳第3位入賞、100m第4位入賞

紹介文

私たち陸上競技部は速く走ることはもちろんのこと、人としての成長を最終目的として日々練習に励んでいます。辛い練習を乗り越えられる方、そして何よりやる気のある方をお待ちしております。

よくある質問

Q.部長が陸上競技(短距離)部を選んだ理由は何ですか?

A.私は中学時代から陸上をやっていて高校という舞台でたくさんの先輩方と一緒に強くなりたかったからです。

Q.どんなところにやりがいや楽しさを感じますか?

A.陸上競技はタイムにこだわる競技なので、自分で食事から練習まで気にして、大会で自己記録が出たときにやりがいを感じます。それに辛い練習を乗り越えられた時もやりがいを感じる時の一つです。

Q.勉強との両立は難しいですか?

A.難しいところもありますが、普段の勉強あっての部活動なので、両立を目指して日々勉強にも部活動にも励んでいます。

Q.これまでで一番の思い出は何ですか?

A.先輩方がインターハイの4×100mRで入賞したことと、部員が数々の大会で入賞したことなどです。

Q.これまでの部活動で大変だったことは何ですか?

A.日々の練習はやはり大変ですが、自分自身が強くなるために全力で取り組んでいます。

Q.新入生にひと言!

A.とにかくやる気のある人を待っています。一緒に高校生活をより良いものにしましょう。